ウルトラリフトで肌のたるみが解消される!?

たるみの原因はSMAS筋膜

多くの女性がたるんだ肌をひきしめて、ほうれい線などを無くしたいと考えているでしょう。そこで気になるのは、肌のたるみが、なぜ起きるのかと言うと「SMAS筋膜」が関係しています。その理由を説明する前に、肌の構造を知らないといけません。まず皮膚表面から、表皮層があって次に真皮層、皮下脂肪層があり、そしてSMAS筋膜があります。このSMAS筋膜は、薄い膜になっているコラーゲンで出来ているのです。そして、今までのたるみを改善するのは皮膚をひきあげることでした。しかし、この方法では、SAMAS筋膜まで引き上げていないので、すぐにたるみが戻ってしまいます。しかし、ウルトラリフトは、このSMAS筋膜に超音波を当てて、引き上げる事が出来て、たるみが改善されるのです。

コラーゲンが早く修復されます

ウルトラリフトがコラーゲンとなるSMAP筋膜に超音波を当てるので、たるみは改善されます。そこでコラーゲンに、超音波を当てても大丈夫か心配されるでしょう。しかし、ウルトラリフトの超音波は点状に加熱していくので、コラーゲンが早く修復されるようになっています。その仕組みは、点状になっていると、傷付けられていない組織が数多く残るのです。その傷つけられていない組織が、傷を治そうとしてくれます。そのため、安心して、ウルトラリフトの施術が受けられるでしょう。

皮膚表面にダメージが残りません

ウルトラリフトは、コラーゲンにだけ超音波を当てるので、皮膚表面にはダメージが残らないのです。そのため皮膚表面に傷つくことはないので、施術を受けた当日に、メイクをすることも可能と言われています。ところが施術を受けたばかりの時は、肌に赤みや腫れたりすることがあるのです。しかし、それは一時的なものなので、心配する必要はありません。何日経っても、赤みや腫れが治らない時は、医師に相談されたほうが良いでしょう。

ウルトラリフトevoは皮膚の表面に悪影響を与えることなく、リフトアップが出来るので美肌を目指したい場合は最適です。